
上の謎のお気持ち表明から1か月です。
明日が第2節だから頑張ってきますー。
さすがに以上というわけにはいかないので、もうちょい具体的に。
第1節の結果が出たので、目標の軌道修正とかそういうやつをしていきます。
第1節の結果と昇級ライン

上の画像が第1節終了時の地方C2の結果です。
私は現在スコア▲12で23位ですね。
うーん冴えない立ち位置だね。
考察というほどじゃないですが、ちょっと諸々整理します。
C2全体で34人
私は東海支部に所属していますが、他の支部と合わせると全体で34名でスコアを争うみたいです。
昇級は上位3割なので多分10人昇級になるかな。
これなにげに、始まるまでは全体の人数分からなかった(自分の調査力不足かも)ので、ちょっと影響があります。
まず私の想定は25名程度を想定していたので、思ってたより多かったです。
人数が上がると、1順位間のスコア差が狭くなるのでボーダーギリギリを狙うと最後は運ゲーになっちゃいますね。
ボーダー付近の人数も当然多く、団子になるからね。
麻雀はもともと運ゲーって話はNG。
ちなみに東海所属は34人中5人だけみたいですね。
これだと終盤で昇級争いの直接対決になる可能性はそこまで高くなさそう。
東海の人がボーダー少し上にいて、かつ最終節同卓とかにならないと、そこを意識した戦略とかは封印で。
もしそうなったら第5節前に考えます。
周りを見てどうこうするより、まずは自分のスコアをシンプルに積み上げる方がよさそう。
よほどポイントに余裕がある状況でもない限り、第4節とか第5節で着順操作みたいなことはできませんね。
あと、人数の増減はボーダーには大きく影響しません。
10人前後の少人数リーグだとかなり荒れることもあるけど、30人規模ならだいたい平均っぽいところに落ち着くケースが多い印象。
人数が少ないと、上の人が抜けたときに全体のポイントのかなりの割合を持って行って、結果ボーダーが下がったりすることもあるけど、そういうケースが減るのでおそらく60ポイント前後になるのは変わらないんじゃないかと。
ちなみに昨期はかなりボーダー付近が競って+45で昇級ラインでした。
過去の結果見ても、上位3割ラインはだいたい50〜55ptくらいに収まってることが多い。
だから開幕前に目標にしてた60ptってラインは、今のところそのままで問題なさそう。
もちろんいっぱい稼げるに越したことはないけどもね。
もし3節終わって上のスコアが異常事態になっているなどあればその時考えます。
残り4節あるから、ざっくり各節+20ptくらい積めれば射程圏。
とはいえ今回はボーダー付近の人数も増えそうだし、余裕作れるなら作っときたいところ。
というわけで、第2節も変に狙いすぎず、やることやって普通に積みにいきます。
第2節どう打つのか
こういっちゃなんですが、普通に打ちます笑
目標の+60ポイントまでは、残り24半荘で+72ポイント。
まだ全然変な調整をする時間じゃないですね。
とはいえわざわざ記事書いといて「普通に打ちます」だと記事にならないので、とりあえずテーマとして、「トビをいつも以上に意識する」ように打とうと思います。
+20ポイントは小さめのトップ1回だとちょい足りないくらいのトップなので、1節のうち、大きいトップ取ってその浮き分をキープする、みたいな戦略で行こうと思います。
まだ強引に何か起こすって程じゃないですが、もともと着をまとめるよりも耐えてワンチャンスで爆発するスタイルなので。
理想雀士ドトッパーでいう縦ドトッパーです。誰に伝わるねん。

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「ドトッパー」とは、怒濤のトップを取れる者。プロを超えた絶対強者。柊と瓦の二人の青年は、運気の流れをオカルトを用いずに「イケテル」「ヤバゾー」の概念で理論的に操るド派手なドトッパー「理想雀士」に腕を認められ、競技プロとドトッパーの面子を賭けた戦いに巻き込まれていく。
チップが大きく動くルールじゃないので、トビ賞の2枚ってかなり大きいからね。
そういうのを狙っての見逃しとか、オープン敢行とかいろいろな引き出しを開けていきたいね。
50000点持ちだからもちろん飛びにくいけども、親を活かしてごちゃごちゃさせていきたいです。

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